健康診断のご案内

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健康診断

「受診年齢の定義およびC健診の受診に関する特例措置について」もご覧くだだい。

健診コース

生活習慣病予防健診

生活習慣病予防健診

B健診
35歳以上組合員/3,300円

一般的な生活習慣病予防健診に胃がん・子宮がん・肺がん・乳がん・大腸がんの各検査を追加。人間ドックより短時間で受診できます。

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婦人生活習慣病予防健診

婦人生活習慣病予防健診(6月中旬受付開始予定)

E健診
35歳以上の女性被扶養者/無料

春季・秋季の年2回、全国に特設会場を設置して実施します。受診対象者は被扶養者である女性のみとなります。

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基本検診

基本健診

A健診
被保険者/2,750円

労働安全衛生法で事業主に義務づけられた健診事業の役割を担います。40歳以上の受診者には腎機能検査を追加して実施します。

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特定健診

特定健診

D健診
被扶養者/無料

メタボリックシンドロームに着目した健診で、定められた検査項目を網羅しています。年齢・性別を問わず、全被扶養者が受診できます。

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よくあるご質問

Q1

婦人科検査とは何を指していますか。

乳房検査(超音波またはマンモグラフィのどちらか)、子宮頸がん検査(内診・細胞診)
※契約健診機関では乳房検査の超音波・マンモグラフィが指定されており選べないケースもあります。契約健診機関一覧でご確認ください。
※直営健診センターでは子宮頸がん検査に頸膣超音波検査も合わせて実施しております。

Q2

受診年齢はいつ時点の年齢ですか。

年度(4月~翌年3月末)の最終日である3月末の時点での年齢で考えます。
(例)被保険者の場合
   3月末の年齢…35歳 ⇒ A・B・C健診の受診が可能
   3月末の年齢…36歳 ⇒ A・B健診の受診が可能
※なお、C健診における年度末年齢36歳の特例措置につきましてはこちらをご確認ください

Q3

B健診とC健診の違いとは何ですか。

対象年齢と検査項目が異なります。詳しくは各ページ(B健診C健診)をご覧ください。

Q4

健康診断を受けたいのですが、いつ受けられますか。また、何度受けられますか

年度(4月~翌年3月末)内に1度、いつでもご受診いただけます。

その他の質問はこちらをご覧ください