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受診年齢の定義およびC健診の受診に関する特例措置について

1.受診対象となる年齢の定義について

 健康診断の対象年齢は、年度(4月~翌年3月末)の最終日である3月末の時点での年齢で考えます。
(例)被保険者の場合
   3月末の年齢…35歳 ⇒ A・B・C健診の受診が可能
   3月末の年齢…36歳 ⇒ A・B健診の受診が可能

2.35歳節目健診(C健診)に関する特例措置

 35歳となる年度内(4月1日~翌年3月31日)に節目健診(C健診)を受診できなかった場合、次年度(36歳となる年度)内まで受診資格を延長します。

  • (例)平成27年度内に35歳となった方(昭和55年4月1日~56年3月31日生まれ)の場合
  • ⇒平成27年度内に節目健診(C健診)を受診できなかった場合、平成28年度内も同健診の受診が可能です。
お問い合わせ先:東中野保健センター健康管理グループ/〒164-8507 東京都中野区東中野1-51-3/TEL 03-3360-5951

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